MENU

健康維持には自分の身は自分で守る必要が出てきました


世界でもトップクラスの長寿国となっている我が国ニッポンですが、年々医療費負担が増えています。

そこからわかることは、長生きしていても病院にご厄介になる割合が増えているということ。(医療機関や製薬会社が不安を煽って抱き込んでいる、というケースも考えられますが・・・)


これから考えられることは、医療費増に伴い個人の健康保険料の負担もこれから増えてくることです。現に高齢者(70~74歳)の医療費の自己負担が1割から2割に上がりました。(2014年〜)


健康保険組合はほぼ9割が赤字、人口減少もあり、国民皆保険制度そのものがもはや立ち行かなくなってきています。今後は高齢者だけでなく自己負担割合が増える可能性が高くなっています。


具体的に言えば、3割負担では病院に通えなくなる、ということです。

将来は諸外国のように全額自己負担、もしくは個人で保険に加入しないと高額な医療費負担になると予想されます。


サプリメントなどの補助食品を上手に活用



これからは今までのようにおいそれと病院に行けない状態になる・・・となると自分の身は自分で守る必要が出てきます。そのため自分の身体を自衛するのに最もお手軽なのは「サプリメント」などの補助食品です。


もうアメリカやヨーロッパでは、ごく当たり前になっているサプリメント摂取。国民皆保険制度のない国では、サプリメント摂取による健康維持はスタンダードになっています。

ただ、あくまでもサプリは補助的な位置づけです。食べ物から栄養を摂りましょう、というスタンスが正しいです。

しかし3.11での放射能汚染問題や土地の脆弱化、食品添加物の乱用などで食べ物そのものの栄養価がガクンと落ちています。



だから食べ物からの栄養だけでは、健康を維持できにくくなっているのです。健康でいるためにはサプリメントなどで補う必要性が叫ばれてきています。


そこで当サイトでは、個々人の目的に沿ったサプリメントなどの栄養補助食品の紹介をして、健康寿命を延ばして快適な暮らしを送っていただきたいと願っています。


中には、疑問を感じるような商品もあるので警鐘を鳴らしつつ、それぞれの特徴や強みをわかりやすく解説しています。


このページの先頭へ